色々。

去年はあれから掛川城行った時に投句したので500円の図書カードもらいました。

名前書き忘れてたんですが(^^ゞ。届くもんですねー。

今年は地元新聞の新春読者文芸で三席。一万円の図書カードを頂きました。

あと短歌結社の奨励賞を頂きました。副賞が立派な盾で(^v^)。

嬉しかったですねー(^v^)。精進しないといけませんな!

あと、将棋の一番下のクラスで五位決定戦に出ることになったんですが、相手が子供だったので譲りました。

しかし、正直、将棋はもう良いですかねー? めんどくさくなってきた(^^ゞ。

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市民将棋大会

某市の将棋大会のCクラスで勝ち越し賞を頂きました。

もう一つ勝てば5位以内の可能性があったんですが甘くないですねー。

全て序盤でミスしてましたから(^^ゞ。勝ち越せたのは運が良かったです。

今度はキチンと序盤を勉強してから挑みたいですね。

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ふじさんさいじき

百句の中に入ってました(^v^)。

短歌の方はダメでしたが(^^ゞ。

藤岡先生は入ってましたがねー。ダメな弟子で申し訳ない<(_ _)>。

蛇穴を出で大富士を拝しけり

あと、もんじゅやまはいくしょうというので佳作でした。

優秀賞は句碑になるそうです。くーひーにーなーるー。

アッシは今一つ詰めが甘いというか、中々一番良い賞が取れませんなあ。

花びらのやうに金魚の透き通る

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こいずみやくもけんしょうなんとか

短歌5首送って優秀賞でした。

今日、表彰式だったんですが、久しぶりなので思ったより緊張(^^ゞ。

トルコの人の随筆を投稿していて驚いた。

あと、こういう賞に送る子供は、しっかりしてますねー。

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仏足石歌

仏足石歌の歌体はすべて五・七・五・七・七・七の6句からなり、6句目はその前の5句目を言い換えたものが多く、この歌体は結句を繰り返して歌う上代歌謡に起源をもつといわれている。また、この歌体はほとんどが仏足跡歌碑に見られることから、仏足石歌体と呼ばれている。

御足跡作る 石の響きは 天に至り 土さへ揺すれ 父母が為に 諸人の為に

  • 「御足跡(みあと)」は単に「御跡」と表記されることも多い。

今年はこういうのも書いてみますかね? 

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旋頭歌ya

五七七を2回繰り返した6句からなり、上三句と下三句とで詠み手の立場がことなる歌が多い。頭句(第一句)を再び旋(めぐ)らすことから、旋頭歌と呼ばれる。五七七の片歌を2人で唱和または問答したことから発生したと考えられている[1]

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英君 燗純米

清水区の酒。

燗純米という酒ですが常温で呑みました。燗とかもうめんどくさい(^v^)。

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本醸造。

開運。晴レの日。何故か「レ」がカタカナ。特に晴れの日でも何でもない普通の日に呑んじゃいました。

八海山。しぼりたて生原酒。ああ、しぼりたて生原酒は美味いなあ(^v^)。

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ウイスキー。

ブラックベルベット。カナディアン・ウイスキー。

アッシの場合、カナダというとカナディアンマンなんですが(^v^)。

このウイスキーはライトで呑みやすくて悪くなかったです。安いし。

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どぶろく。

雪化粧という山形の酒。度数は10度。アッシ的には今一つでしたねー。

他の酒とブレンドして呑みました。

八海山のしぼりたて生原酒や開運の晴れの日なんかを混ぜ混ぜ。

他には大手メーカーの金箔入りの酒なんかを混ぜて呑みました。

縁起ものですんでね。味は今一つですが(^^ゞ。

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