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ちょっと前の購入書籍

最近のはメモしてません^^;。もう少しこまめにやろうかなあ? 

召還師』『甦る秘宝』『覇者の戦術』『聖剣伝説』
以上、新紀元社。
ついね。買っちゃうんだよね。
『外国映画ビジネスが面白い!』
キネマ旬報社
『日本の名酒・名店』 健友館 穂積忠彦・水沢渓

『百魚百味』 
『百魚歳時記』
共に中公文庫、岩満重孝著。

『旨い地酒を求めて』 釣竿を片手に 
北川広二 講談社文庫
九三年発行。取り上げた酒の中には、もう造られていないものも多いんだろうなあ。

『殺戮迷宮』 魔界都市ガイド鬼録 菊池秀行 実業之日本社

『隠し武器術入門』 愛隆堂 明府真影流宗家 染谷親俊
つい買ってしまった。こういうの大好き。
発行日、書いてないんだけど、結構古い感じ。
なんかお弟子さんに、大学の後輩に似ている人がいる(^o^)。

『美味しい日本酒 こだわりの蔵ベスト85』 特集アスペクト34
雑誌みたいなもんだけどね。100円だったので購入。98年発行と少し古い。
『私と日本酒』というテーマで7人の著名人が書いてるんだけどね。
なんというか見事に半端な芸能人ばかり(^o^)。
で、坂上忍が「十八歳の時に居酒屋で云々」と書いてるんだけどね。良いのかそれ?

『駿河の伝説』 小山枯芝 編著 宮本勉 校訂 羽衣出版
中々分厚くて面白い。近所の話も幾つか載ってる。でも何処にあるかは分からない。

『静岡県の不思議事典』 新人物往来社 小和田哲男
これも読み応えある。

別冊歴史読本特別増刊 『総集編 世界の王室と国王女王』
つい買ってしまった。

『逆説の日本史9』 伊沢直彦
しばらく中断してたんだけどね。久しぶりに購入。
この本を読むと「『目から鱗が落ちた』と言っている人は、大概その後に新たな鱗を嵌めこんでいる」という言葉を思い出す(^o^)。

『俳句歳時記』 冬の部 角川書店編
同上 新年編

重宝してます。

『魔界都市異伝 銀座魔界高校』 菊池秀行 双葉社
『吸血鬼ハンターD D―白魔山 上』 菊池秀行 ソノラマ文庫

結構遅れたね。出版。そして上巻(^o^)。また長くなりそうだなあ(^o^)。
上中下の後に完結編の1、2、3という前科があるから(^o^)。

『闇の覇王』『沈黙の覇王』『幻影の覇王』 高千穂遥 祥伝社
暗黒拳聖伝全3巻。
まず、帯の『私はこの作品の中に真の格闘技を封じこめた』というのが泣かせてくれる。プロレスと格闘技の区別が付くようになったのか? と問い詰めたい。
なんというか、この人、空手とか競技格闘技やってる人に苛められたんだろうか? という内容。
あと割かしどうでも良いけど、中国拳法をやっている人は拳法とは言わない。中国武術と言います。
相変わらず勁とか言ってるし。発勁とかいうけど、『勁』というのは『力』とう意味なんですね。
つまり力を発している状態は全て発勁です。
本当かどうか知らないけど、ハッケイが離れた相手に『気』を当てる技。というのは夢枕獏の創作らしい。
取りあえずツッコミ所満載。
『狂戦士 愛』 高千穂遥 実業之日本社
まだ読んでない。
『神拳 李酔竜』の1,2,3巻 高千穂遥 角川書店
中武コスプレ小説。これは楽しめる。 
『魔女と聖女』 池上俊一 講談社現代新書

『奇っ怪紳士録』 平凡社ライブラリー 荒俣宏 
昔、図書館で借りたことがある。

『蘭剣 からくり烈風』 菊池秀行 光文社
『退魔針 鬼獣戦線』  菊池秀行 祥伝社
『魔界都市ブルース 愁鬼の章』 菊池秀行 祥伝社
『幽王伝』 菊池秀行 ハルキ・ノベルズ
チャンバラものは良い。実に良い。

『奇想小説集』 講談社大衆文学館 山田風太郎
『定訳 菊と刀』 教養文庫
以前、図書館で借りた。
『小泉八雲集』 新潮文庫
図書館で借りた。
『地酒と肴の旅』 メディアユニオン編 光文社
静岡には大した酒が無い、と書いてある。「え?」と思って発行年月日を見たら昭和61年とある。
その頃は、まだアレだったんだよね。

『カラー版 極上の純米酒ガイド』 上原浩監修 光文社新書
『純米酒を極める』        上原浩   光文社新書 

漫画『夏子の酒』に出てきた偉い酒の先生のモデルになった上原浩が書いた本。
この人は夏でも純米酒を燗して呑むそうだ。あと割り水燗。更に純米吟醸を燗して呑むという。
後ろ二つは早速、真似してみました(^o^)。中々良かったです。
影響、受けやすいんだよね俺。

『寿司屋のかみさん、エッセイストになる』 佐川芳江 講談社文庫

『ほろ酔いの美学』 穂積忠彦 健友館
パルシェの本屋で半額だった。

『王朝漢詩選』 小島憲之 岩波文庫

『知識ゼロからの日本酒入門』 尾瀬あきら 幻冬舎

『世界の中心で愛を叫んだけもの』 ハーラン・エリスン ハヤカワ文庫
エヴァの影響で購入。小説は面白かったので、まあ良いんだけどね。
エヴァ、最後の方なにあれ? って感じなんだけど……。

『日本の伝説』 柳田国男 角川文庫

『対訳 ホイットマン詩集』 岩波文庫

『アメリカ名詩選』 岩波文庫

『幻の古代生物99の謎』 小畠郁生 産報
つい買っちゃった。好きなんだよね。未知の巨大生物とかさ。

『決定版 日本酒が分かる本』 蝶谷初男 ちくま文庫
上原先生の本で酷評されてた本。購入後に気が付いた。
曰く「純米吟醸は吟醸では無い」と純米吟醸をボロクソに書いてた。阿保か。

『旨いものはうまい』 吉田健一 グルメ文庫

『酒に謎あり』  小泉武夫 日経ビジネス文庫
日本酒を始めとした酒に関するマメ知識を集めた本。面白い。

『民明書房大全』 集英社
何故か集英社から発売。なんでだろう? 
古本屋で購入。沢山あったよ(^o^)。良かったよ定価で買わなくて。
そのうち、古本屋に並ぶだろ、と思っていたら案の定だったよ。
残念なことに、あんまり面白くなかった。キャラとか内容を覚えてないから。処分しちゃったし今更、買い揃える気にもなれないし。
それより武器や技の一覧を出版して欲しいね。

『日本酒スペシャル・セレクション488』 監修 太田和彦
日本文芸社
『日本酒カタログ755』 監修 梅原英順 永岡書店

どちらも古本屋で購入。重宝してます。

『蒼き影のリリス ブルー・ソルジャー完結篇』 菊池秀行 中央公論出版

『私が捜した少年』 二階堂黎人 双葉社
雑誌で、これの漫画版を紹介していてね。面白そうだったので購入。
一人称のハードボイルドなんだけどね。主人公が6歳児(^o^)。
ハードボイルドには固有名詞が沢山出てくるんだけどね。これに出てくるのは『ジャイアント・コーン』とか(^o^)『ドラえもんのなぞなぞブック』とか(^o^)。良いなあ。

書物の王国1 『架空の町』 
書物の王国8 『美少年』
図書刊行会 
テーマ別文学全集。何故、こういう中途半端な揃え方かというと古本屋で買ったから。結構、面白い。

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投稿: | 2005年11月 5日 (土) 20時54分

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