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駿河梅花文学賞

11日が表彰式でござんした。アッシの句は秀逸。ワインとお茶と大中寺芋というサトイモを頂きましたよ。

大変に面白かったです。振る舞い酒が出てましてね。千寿の大吟醸 白拍子、たけひでの本醸造、久保田の百寿。朝から夕方までずうっとほろ酔いでしたw。

というか「千年の古刹」「表彰式」にマイ盃どころかマイ蕎麦猪口持ってく奴ってアッシくらいなもんだよなw。

当然ですが、受賞作品はどれも素晴らしく、また本堂には審査員の先生方の作品が飾られていてですね(メモしてきた)。

この日、アッシは俳人として一回り大きくなったような気がしますよ、とか言ってみたりw。

児童生徒の部で、地元の小学生の女の子が秀逸を取ってました。

大変、可愛らしい句でしたよw。まだ3年生なんですけどねー。偉いなー。

アッシが3年生の頃なんか、完全なアホでしたからw。今と、あんまり変わりませんね

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