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松竹梅 御神酒 純金箔入

めでたいと思い買ったが不味かった。いや、これは酷い(^o^)。

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あるごの方に

歌会に誘われたので来月、東京まで行きます。ちょっと楽しみ(^o^)。

しかし会費が少し高い。懇親会込みで8000円。歌会だけだと1000円。

どうも料理が良いようです。これも楽しみ(^o^)。

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初亀 しぼりたて吟醸原酒

17~18度。誉富士使用。精米歩合 55%。日本酒度 +8。酸度 1.2。

製造年月日 08・12。

原酒にしては度数低めですね。美味いねえ(^o^)。初亀は原酒でも品が良いですね。

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サントリー モルツ スノーホワイト

小麦麦芽使用。度数 5%。

甘くて美味しい。

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カールスバーグの生

浜松での歌会の後、駅へ向かう途中に置いてある店を見つけました(^o^)。

まだ4時前でしたがグラスで注文。のどが渇いていたので一気呑み(^o^)。

おいしゅうございましたよ(^o^)。

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初亀 荒ばしり本醸造生酒

度数 15~16度。富山県産雄山錦100%使用。精米歩合 63%。日本酒度 +4。

酸度 1.0。

ああ。やっぱり美味いなあ荒ばしり。

アッシは少し寝かせた方が好きなんですがね。味が馴染んでまろやかになるような気がするので。でも新酒の荒削りななところも良いですなあ。

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サッポロ ザ・ゴールデンピルスナー

サッポロにしては珍しく美味い(^o^)。そして缶のデザインが良い(^o^)。いつもは少しダサメなのに(でも、そこが良い)。

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浜松に行ってきやした

コスモス短歌会です。大変、勉強になり面白かったです。

やはり俳句とは大分、違いますね。

なんで、わざわざ浜松まで行ったのかというと、中部地区の歌会は平日なんですよ。

あと、神宮短歌大会で誘ってくれた方が浜松の方なんですね。

で、それやこれやでですね。投稿の詳細も知りたかったし。

ただ、あるごの方にも誘われているんですよねー。

さあ、どうすべえか(^o^)。

それにコスモスは人数が多いんですよ。しかもですね。あの小島なおさんが今月号で三首しか載ってないんですよ。あの小島なおさんが。あーのーこーじーまーなーおーさーんーがーですよ。

ちょっと引きますね^_^;。

アッシなんかじゃ無理ですなあ。

あるごは人数が少ないので(コスモスと比べて)、運が左右する要素が大きいような気もしますしね。

さあ、どこに入ろうかな。

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某新聞に句が載る

有馬ひろこ先生に取って頂きました。おおー。今回で九回目。さあ来週、載りますかどうか? 載れば嬉しい(^o^)。一応、アッシ的にはこの頃、アッシ的に良いものを送っていたので少し期待はしています。アッシ的にはね(^o^)。

でもって掲載句。

紅に染まる西空野路の秋

「所謂表現に無駄が無い、有望である」。

先生のコメントつきです。嬉しいですねえ(^o^)。特に『有望である』というのが嬉しいですね。ゆーうーぼーうーでーあーるー。ですよ(^o^)。これがウリ坊なら猪の子でUボートなら潜水艦ですしヌーボーならワインかマッスル・ブラザーズですが。

一応、アッシ的にも多少、自信のある句でしたので嬉しいですね。

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おや

有馬朗人先生、昨日、静岡に来てたんですねー。

俳句の仕事ではなかったですが。

んー。天為に入りたい。と思うんですけどねー(^o^)。

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凄いなあ

金子兜太先生はオムツしているんだそうですが、

「オムツもしていない奴に人生が分かるか」だそうです。

凄いなあ。

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三週連続は

無理でした~(^o^)。

しかし当たり前ですが掲載句は良いです。勉強になります。

最近は短歌にも目がいきます。これも良いです。

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深海鮫

食ってきました。

先日、夕刊に昔から仲良くして下さっている中華料理屋さんが出ていましてですね。

深海鮫が食えるというので行ってきました。

刺身と唐揚げとユッケです。

刺身は淡白で良かったです。醤油、ポン酢、柚子味噌で食べます。柚子味噌が甘いですね。醤油と山葵が一番。でも一つくらいは甘めのものがあった方が良いですか。

唐揚げは淡白なので(^o^)。ころもと抹茶塩と山椒の味が(^o^)。美味しいですけどね。

ユッケも美味しかったです。でもアッシ的にはやっぱり刺身が一番かな。

やっぱアッサリしていて良いですよ。

ちなみに臭みは全然無いです。お勧めですよ。

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句と短歌

ひんがしに日の沈みをる花野哉   虚子

皐月風与謝の入江をわたる日に大内峠の新道を行く  与謝野晶子

わがなさけ書の上にはいひかねて桃のつぼみを封じやるかな  与謝野鉄幹

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おおー

今月の公募ガイドにアッシの短歌が載っていますよ。おおー(^o^)。

それも嬉しいですが同じページに載っている短歌。

秋萩の百枝に置きし白露の葉蔭に集く鈴虫の声

が普通に読めるのが嬉しかったりします。

アッシも分かってきましたなあ。

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酒呑童子 大辛口 山廃本醸造

京都のハクレイ酒造の酒です。先月、お土産に買ってきた酒です。

精米歩合は麹が60%で掛が65%。度数は15~16度です。

頂き物の鴨肉を肴に食いましたが大変、結構なものでしたよ(^o^)。

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行ってきましたよ

村越化石展に。

色々ありますが目が見えないのに俳句をやっているというのは凄いですよね。

アッシが今、教わっている先生も目が見えないんですが。全く驚きです。

アッシは目は見えるけど頭が悪いんですよ(^o^)。

精進ですねえ。

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天橋立ワイン ナイヤガラ

度数 10度の白ワインです。

甘くてフルーティーで美味しいですよ。

アッシは、こういう安くてフルーティーなのが好きなんです。

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江山文庫に行きました

表彰式前に江山文庫に行きました。

小さい文学館というか美術館でした。

岸竹堂という幕末から明治にかけて活躍した画家の展示がありました。掛け軸や襖絵に屏風なんかがあったんですが、こういうものがちゃんと残っているのが京都ですねー。

しかし一番嬉しかったのは与謝野晶子の旦那の鉄幹の父の礼厳の歌集をゲットしたこと(^o^)。いや、これ良いですよー(^o^)。

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コスモスから届きました

見本誌が届きました。

分厚い(^o^)。とんでもなく厚い。目を通すのも一苦労ですね。

さあ、どこに入会すべえか。

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そんなわけで天橋立

先週、表彰式の前に行ってきたんですよ天橋立。

観光とか興味無いんですが、まあ近かったのでね。

で、着いた途端に雨(^o^)。傘を売っている所もない(^o^)。

ナイロン地のフード付きロング・コートを着ていたので、まだ良かったですが。

折角だから観光らしいことでもしていこうとモーター・ボートに乗りました。

10分で¥2.500です。「たかっ!」。ってなわけで雨は降るしたけーし最悪だぜ、とか思ってたんですが、いやこれがなかなか(^o^)。良かったですよー。モーター・ボート最高(^o^)。雨に煙る橋立も良い(^o^)。

橋立には降龍伝説があるんですが、それはこんな日じゃなかっただろうか、と思わせる幻想的な眺めでしたよ。

何首か書いたりして(^o^)。

てなわけで、すっかり機嫌を直して野田川に向かったのですが、2駅しか離れていないのにですね。1時間に1本しかないんですね(>_<)。しばし呆然として電車を待ったのです。

しかし京都は良いですね。山が多くて。そりゃ鬼も出るわってくらい(^o^)。車窓からの眺めが本当に素晴らしかった。紅葉が綺麗でね。靄がまた映えるんですよー。

こんなところで何日かのんびりしたいなー、と思いましたよ(^o^)。日本酒呑んで芋焼酎や栗焼酎を呑んでね。紅葉を眺めて。

ま、宝くじで3億円当たってからの話ですよ(^o^)。

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二週連続ですぜ

某新聞に句が載りましたぜ(^o^)。今週も坪内先生です。

早起きの子猫や秋の朝の色

これで有馬先生五句、坪内先生三句です。

んー。どうしよう。船団も視野に入れようかな? 

実は昨日、天為から結社誌が届いたのです。

入ろうかなー? と思ったんですが。んー。

短歌はコスモスに入ろうかなー? と思ったんですがあるごも良い(^o^)。

自然詠がダメってわけじゃないですしね。

アッシとしては同人になりたいんですね。それ考えると大きいところより小さいところかな? ただ大きいところの方が人が多い分、交流も多そうですし若い人もいそうです。というかいます(^o^)。

年配の方は勉強になりますが、やはり気疲れしますからね。というか若いの相手に威張りたい(^o^)。

賞とって「凄いですね」と言われても中々、「何言ってんのあったりまえじゃん」とか言えませんしね(^o^)。言いたいわけじゃないんですけど^_^;。

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江山文庫俳句大会当日投句

大変、勉強になりました。

面白かったのは。

冬帽に半眼ゆるむ地蔵尊

宇多先生が言うには、人が被ってこそ帽子で季語になるんだそうです。

こういうのを人事季語と言い、例えば「猫の昼寝」というのは季語にならないんだそうです。絶対にダメ、ということではないんでしょうが。

三島忌の熱きコーヒー啜りをり

忌日は季語としての意味が薄い。分かりにくいので、補うのが良いそうです。

冬海を見ている祖父と少年と

俳句は少年の方が良いそうです。少女だと句としてしまらないんだそうです。

うーん。アッシは沢山書いてますよ。乙女俳句^_^;。

志村貴子の『青い花』が好きなので^_^;。

やはり、こういう席で一流の先生の講評を伺うのは良いですね。本当に勉強になります。

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特選の賞品は

シルク100%のテーブルクロスです。

金地に二羽の鳳凰が舞うという豪華にしておめでたい柄です(^o^)。

ちなみに上の賞ですと米が貰えます(^o^)。一番は20キロです。

この辺の米は魚沼産コシヒカリに匹敵する等級なんだそうですよ。

欲しかったねえ(^o^)。米。いや、勿論テーブルクロスも嬉しいんですが(^o^)。

来年は頂きますよ。米。

んー。自信は無いですが(^o^)。

基本的にアッシの受賞は多分にマグレくさいんですよね。自分でいうのもなんですが。

実力的には、まだまだ追いついていないという自覚はあるんですよ。

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高砂 山廃純米原酒 あらばしり

度数 16~17度。精米歩合 55%。日本酒度 -3。

あらばしりといっても今年のあらばしり(^o^)。

味が落ち着いて好きなんですよ。といってもコイツの新酒時代のを呑んでないので何とも言えませんが。すいませんね適当で(^o^)。

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キリンスパークリングホップレッド

発泡酒だけどこれも美味かった。度数は5%。

キリンは良いね。

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キリン一番搾りとれたてホップ

岩手県遠野産ホップ使用。度数は5.5%。

ホップが実に良い。すんごい良い。度数の割に軽いかなー? ホップがとにかく効いてて美味い。良いビールですね。

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山の芋焼酎

製造は多胡本家酒造。天の橋立で買ってきました。

度数は25%。原材料は山の芋、米、米麹。

芋焼酎は甘くて美味しいですなあ。

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丹後地ビール

度数は5%。ピルスナータイプを購入。

呑みやすくて良いね。でも、やっぱちょっと高いなー。まあ土産として購入したので野暮は言いっこなしってとこで。

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キリン ザ・プレミアム無濾過 ビアショコラ

度数は5%。

うまいわーコレ。キリンは良いビールだすなー。濃厚で香ばしくて泡まで美味い。すばらしいね。

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某新聞に句が載る

坪内先生に取って頂きました。今年で7回目です。あと3回載るかなー? まー無理ですがね(^o^)。載れば嬉しい(^o^)。チョー嬉しいですよ(^o^)。

秋の声嘘をついてるひとがをり

掲載句ですよ。

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先週の夕刊に

宇多喜代子先生のインタビューが出てまして。当日、お見せしましたよ(^o^)。

タイトルは『老いの哲学』。

先生は「私はもうおばあちゃん。頑張らないのがいい。逆らう必要はない。同輩が若い者に負けまいとやってるのを見るとかわいそう。年寄りぶりっこがいい」という感じのことを仰っていましたが、アッシの印象は正直言って「男前な」というか(^o^)。寧ろ「ダンディ」な(^o^)。

あんまり枯れている感じではなかったです。

先生には「かくしゃくとしてらっしゃる」とか「姿勢も良いですし、階段の昇り降りもちゃんとしていて」と言いましたが(^o^)。

さすがに「男前ですね」とは言えませんねえ(^o^)。

あんまり、おばあちゃんという感じではなかったですね。やっぱり現役かつ一流の俳人は違うな、と思いました。どっちかというとアッシの方が年寄りくさいんですよねー(^o^)。

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書いて戴きました

表彰式が終わり駅で待っていたらですね。

少し遅れて宇多先生がやってらっしゃいましたので、図々しくも色紙を出して(^o^)。

↓の上2句を書いて頂きました。いやー(^o^)。2句も書いて頂けるとは(^o^)。

本当に嬉しいです(^o^)。ありがとうございました(^o^)。

「家宝にさせて頂きます」と言おうと思ったんですが、それは少し大袈裟かな?と思ったので止めておきましたが、また一つ宝物が増えたという感じですねー。

ちなみに句は昔、作ったものだそうです。

今月の角川の『俳句』に載っていた句は新作ですが、先生曰く「先祖がえり」。あえて昔のような句を書いたそうです。

といっても無知なアッシには良く分からないんですが^_^;。

もっと勉強しないといけんですねー。

そうなんですよねー。もうね。何を喋って良いか分からないですから^_^;。

しかしまあなんですよ。今後も精進ですよ。

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