« 書いて戴きました | トップページ | 某新聞に句が載る »

先週の夕刊に

宇多喜代子先生のインタビューが出てまして。当日、お見せしましたよ(^o^)。

タイトルは『老いの哲学』。

先生は「私はもうおばあちゃん。頑張らないのがいい。逆らう必要はない。同輩が若い者に負けまいとやってるのを見るとかわいそう。年寄りぶりっこがいい」という感じのことを仰っていましたが、アッシの印象は正直言って「男前な」というか(^o^)。寧ろ「ダンディ」な(^o^)。

あんまり枯れている感じではなかったです。

先生には「かくしゃくとしてらっしゃる」とか「姿勢も良いですし、階段の昇り降りもちゃんとしていて」と言いましたが(^o^)。

さすがに「男前ですね」とは言えませんねえ(^o^)。

あんまり、おばあちゃんという感じではなかったですね。やっぱり現役かつ一流の俳人は違うな、と思いました。どっちかというとアッシの方が年寄りくさいんですよねー(^o^)。

|

« 書いて戴きました | トップページ | 某新聞に句が載る »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/147837/43296048

この記事へのトラックバック一覧です: 先週の夕刊に:

« 書いて戴きました | トップページ | 某新聞に句が載る »